ゆうたのルーズリーフ

〜大学生の視点から、日々の生活、カンボジアの生活で感じたことを〜

大学生の視点から、日々の生活、カンボジアと日本で感じたことを綴る

ブログを始めて

こんにちは、ゆうたです。

 

 

先日、カンボジアで話題のトークンハウスのコミュニティに

参加させていただくこととなりました。

あの時期カンボジアにいて、機会を作ってもらい会うことができて、

そこからこのように発展。

 とてもありがたいことです。

 

全てはタイミングですね。

 

トークンハウスは一言で表すと「独自トークンを用いたシェアハウス」

詳しい内容は以下のページから。

 

55kengo.com

 

 

 

さて、今回はブログを始めてから

あれ、変わったな

と感じたことを軽く紹介します。

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ブログを始めて25日

 

カンボジアで出会った先輩たちから勧められて

ブログを始めて25日。

 

忙しい日もありましたが、毎日連続で更新できています。

 

ある意味一種の習慣となっています。

 

最初はインターン中にCBBで書いていたブログの延長だと思って

カンボジアについて書いていましたが、

やはり日本にいるとネタもなくなってきます。

 

そこでCBB学生部の宣伝をしたり、ミーティングについても書きました。

 

そして最近は先輩のTwitterやブログで見たことを

紹介し、自分の意見を書くようにもなりました。

 

 

文字数は平均1500字前後。

 

これも何も考えずにひたすら書いてると1500字を超えるようにもなりました。

 

インターンを始めたてのブログを見返すと

1000字もいっていない時もあります。

我ながらまだまだな時期だったなあと感じます。

 

この1500字というものはマサさんから示してもらった数字で

ノルマだと思って日々気にして書いています。

 

 

このようにして、いろいろなジャンルの

いわゆる雑記ブログが続いています。

 

 

変化を少し感じる

 

こうしてブログを書き続けてある変化を感じました。

 

それは文章を書くことに慣れたことです

 

大学のレポート

 

先日大学のレポートを書く機会がありました。

その授業はキャリアについての授業で

毎回OBOGの方が講話にくる授業です。

 

カンボジアであった先輩のように

起業をした方の話もありました。

そのような話はすでにカンボジアで聞くことができた自分は

抵抗なく耳に入ってきました。

 

 

そして、レポート内容は

「講話を踏まえ自分の関心にあった副題を設定し、論じなさい」

というもの。

字数は1200(±100)字。

 

まず文字数が

普段のブログより少ない。

そして、自分の関心に沿ったことに関して述べる

これは普段のブログでやっていることと、変わりません。

 

むしろ自分の意見を述べることは得意分野の一つになりつつあります。

 

いざレポートを書くとものの20分程度で完成。

文字数も少なくて、変な感じがしました。

 

物足りなさを感じたとと同時に

文章の構成が頭ですぐにできたことに

少し驚きました。

 

これは毎日ブログを続けていることが大きな要因だと感じます。

 

 

ブログを書き続けることで

 

毎日自分の感じたことを文章にする。

これは今の自分にいい刺激になっています。

 

今の段階で、

・自分の思想を多くの人に知ってもらいたい

・ブログで〇〇円稼ぐ

などの具体的な目標はまだありません。

 

ただ、のんびりと社会についてまだわかっていない

大学生の自分が感じたことを書いていきたいと思っています。

 

そして毎日自分の言葉を文章にしていることで

小さな変化に気づくことができた25日目。

 

これからも文章をたくさん書いて、

もう一つステップの上の変化が起きるといいなと思っています。