ゆうたのルーズリーフ

〜大学生の視点から、日々の生活、カンボジアの生活で感じたことを〜

大学生の視点から、日々の生活、カンボジアと日本で感じたことを綴る

羽田空港に来て感じたこと

お久しぶりです。

こんにちは、ゆうたです。

 

ブログの路線を変えてから更新していなかったので、

久しぶりに投稿します。

 

今回は、羽田空港に遊びに来て感じたことを紹介します。

 

 

羽田空港第1ターミナル

 

第1ターミナルの方が大きい気がします。

また、ショップなどがあるフロアは、どこか上品でデパートの一角にも感じられます。

 

また、JALのターミナルでもありますね。

自分自身JALに乗ったことがないのであまりJALのイメージは、ANAほどありません。

 

記憶が正しければ、ANAは祖父母のいる新潟、10歳の時に行ったドイツにいく時乗りました。

 

JALのターミナル自体はたくさん来ています。

2月にカンボジアに行く時、今カナダに留学している親友と遊びに来たからです。

また、休日には家族で遊びに来たりします。

 

あまりかけることがないので、次に行きます。

 

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羽田空港第2ターミナル

 

第2ターミナルはANAのターミナルですね。

平日の夕方ということもあって、とても空いていました。

 

すごい偏見と個人的意見ですが、ANAの方が洗練されていて働いている人が輝いて見えました。

JALも、他の航空会社も同じですが、ANA働いている人は

笑顔が絶えずひとりひとりに対して同じように接しているように見えます。

 

ひとりひとりに対して、「察して」「答えて」「繋がって」いました。

これは、接客のアルバイトをしている私には見本にできる姿だと思います。

また、接客がとても楽しいという感情もこのような姿を見て改めて感いることができます。

 

先日、ANAについての本を読みました。

その本の題名は『どんな問題も「チーム」で解決するANAの口ぐせ』という本です。

ここに書かれていた内容は自分がいまアルバイトをしているスターバックスに共通する点がいくつかありました。

だからこそ、親近感を持って本を読み、ANAの人たちを見ているのかなと感じます。

 

もう一度個人的な意見を言います。

ANAで働いている人たちはとてもかっこよく見え、それぞれが輝いて見えます。

 

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羽田空港国際線ターミナル

 

国際線のターミナルは、自分の好きな空港のタイプでした。

それは、多くの国の言葉が飛び交い、多くの国のひとがそこにいるという点です。

 

日本という国中なのに、日本の人以外がいて、それぞれ違ったバックグラウンドを持っている国の人がいる国際線ターミナル

とても素晴らしい場所だと感じます。

 

日本で観光をして、満足な顔をして帰国へと向かう人々。

ビジネスできて、少し険しい面持ちで搭乗ゲートへと向かうビジネスマン。

観光、ビジネス、留学、、、

理由は様々だけど、その人たちを安全に、笑顔で送る空港で働く人々。

 

そんな人たちはとても輝いて見えます。

もちろんどの航空会社の人もです。

 

そして、アナウンスが日本語、英語をはじめとする多くの言語で流れる空間は、語学を学ぶことが楽しいと感じる自分にはとてもワクワクする場所です。

 

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空港に来て感じること

やっぱり何度きてもいい刺激をもらえる場所だと感じます。

特に、ANAで働いている人からは特にです。

 

来年から本格的に就活が始まりますが、選択肢の1つとして考えることもありなのかもしれません。