ゆうたのルーズリーフ

〜大学生の視点から、日々の生活、カンボジアの生活で感じたことを〜

大学生の視点から、日々の生活、カンボジアと日本で感じたことを綴る

Welcome to Japan!

こんにちは、ゆうたです。

 

この土日は、

カンボジアから日本にきている友達とパーティーをしました。

 

 

今回はその1日目の様子を紹介したいと思います。

 

 

f:id:waki23yuta:20181015124012j:plain

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奥多摩キャンプ

 

 

 

 

東京都心から約1時間。

電車に揺られ、おとづれたのは奥多摩です。

今回初めて行きました。

 

 

自分はアルバイトをしてから行ったので、

あたりは真っ暗。

 

ここは本当に東京か。

という風に思いました。

 

すでにキャンプは始まっていて、

自分が行ってからはBBQをしました。

 

Radyくんは焼きマシュマロ初体験でとても楽しそうに過ごしていました!

 

小雨が降り、片付けをし、みんなで泊まるロッジへ。

 

 

 

 

 

 

 

BBQのあとは??

 

 

 

始まったのは、

カンボジアの友達への電話大会

恋愛トーク

です笑

 

 

カンボジアにいても、日本にても

やることは同じです笑

 

 

CBBの先輩などもいたので

懐かしい!早く日本にきてほしいなあ

と言っていて、

 

自分も現地のみんなとの繋がりがもっと時間が経つと

このような先輩と同じ気持ちになると思いました。

 

向こうの友達で暇な子や、話したい子を見つけ

話をしてとても楽しい時間でした。

 

 

 

f:id:waki23yuta:20181015123803j:plain

 

 

 

 

CBBの先輩と一晩中トーク

 

 

あたりも暗くなり、少しづつ皆が寝始めました。

 

しかし、私は寝れませんでした。

 

 

キャンプとかに行くと寝れない典型タイプです笑

 

 

昔、CBBの学生代表をやっていて卒業をして社会人の先輩と

ずーっと話しました。

 

 

 

CBBの過去のこと、カンボジアのこと、将来のこと

 

やはり、共通点は

カンボジアが大好き

ということ。

 

 

周りにカンボジアが好きな人がCBB内にしかいないので

とても貴重な時間でした。

 

 

過去の奨学金のこと

スクール創立当初のこと

CBB関係の学生の成長度合い

 

色々な意見を交換をして

さらにCBB、カンボジアが好きになりました。

 

 

まだ自分にはできることが少ないけど

もっと色々な勉強をして

自分の学生生活をもっとカンボジアライフにしたいと思いました笑

 

 

また、その先輩と意気投合したのが

 

カンボジアに住んで、

お正月などのイベントには日本に帰る

 

ということです!!

 

これが実現可能かどうかはさておき

 

 

その先輩も長くカンボジアに関わっているからこその

この意見なのではないかと思います。

 

このような話でとても盛り上がり、

気づいたら朝の6時。

 

一晩中話をしました。

 

 

 

 

 

CBBの絆

 

 

 

 

このようなキャンプを企画してくれた先輩はみんな

CBBメコン大学に関わったことのある先輩です

 

 

インターン生、学生部、事務局など関わり方は人それぞれですが

 

 

卒業してもこのように集まり、

過去のこと今のことを語り合える

 

こんな素敵なコミュニティに自分が関われていることが

とても恵まれていると感じました。

 

 

 

現在、学生部は3人という少人数ですが

 

これからもっと多くの人を集め

カンボジアをもっと好きになり、

卒業しても暖かい場所がある。

 

そんなコミュニティづくりに関わりたいです。

 

 

ということでCBBメンバー募集中です!

 

一般社団法人CBB | CBBスクールから国を担う人財の輩出を。