ゆうたのルーズリーフ

〜大学生の視点から、日々の生活、カンボジアの生活で感じたことを〜

大学生の視点から、日々の生活、カンボジアと日本で感じたことを綴る

【トークンハウス】第1回飲み会 in Tokyo

こんにちは、ゆうたです。

 

3連勤が終わりました。

バイト自体はとても楽しいのですが、やはり物理的に時間がなくなりますね。

でも楽しい仲間と、一緒にいる時間。

それがとても重要だと感じます。

 

さて、今回はトークハウス第1回飲み会 in Tokyoについてです。

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今回、同じトークンハウスにいる大介さん、みくさんのお誘いを受け、

飲み会に参加してきました。

久しぶりに、参加したい!!と心から感じた飲み会だったので

バイト終わり後に直行しました。

 

 

場所:アンコールワット

 

場所は代々木にあるカンボジア料理のアンコールワット

駅から近くて、都内からだとアクセスがとてもいいです。

 

goo.gl

 

 

自分が知ってる都内のカンボジア料理屋さんは

アンコールワット(代々木)

・バイヨン(飯田橋

・アンコールトム(町田)

の3店です。

 

アンコールトムだけまだ未開拓なので、チャンスがあれば行ってみたいです。

 

肝心の料理はというと、正直あまりカンボジア感は無いです。

 

ゴリゴリのローカルフードが大好きな自分は少し物足りないと思います。

でも、注文した料理はとても美味しく、日本人の舌に合った味でした。

また、行きたいと思える、そんな素敵なお店です。

 

 

カンボジアのビールも置いてあり、クメール語の音楽が店内には流れ、

懐かしくなり早く年末になってほしいと思いました。

 

 

内容:トークンハウス

 

飲み会の話の内容は、もちろん主にトークンハウスでした。

改めてこのコミュニティにいることによる価値観を感じられ、

もっと吸収できることをどんどんして、積極的に行動しようと思いました。

 

その中でも、みくさんと互いに同じように感じたことがあるので

それを紹介します。

 

 

「求められる存在に」

 

題名の通りです。

 

もう少し、詳しくいうと

「ケンゴさん、大介さんが手放したくないような存在になる」

ということです。

 

 

今の自分の役割でいうと、noteの公式編集長です。

きっかけは、以前も書きましたがケンゴさんからお誘いをもらって始めました。

 

やっていることは、2人の文章をコピペして、自分の意見を書くということ。

これ、正直誰でもできます。

もっというと、人ではなくAIでもできます。

 

だからこそ自分にいかに付加価値をつけられるかがポイントではないかと感じました。

 

昨日、言われるまで気づきませんでしたが、

今のトークンハウスの中では20歳である自分は最年少です。

 

そんな自分にたくさんの機会を与えてくれるケンゴさん、大介さん。

2人からもらったチャンスをただこなしているだけでは、

自分の代わりはいくらでもいると思います。

 

だからこそ、もらったチャンスを活用して、自分から動き、

自分だけでなく、トークンハウスにもっと多くの価値をつけていく。

これが自分のやるべきことだと感じます。

 

 

最終目標 

 

今の自分の目標は、ケンゴさんと大介さんが

「ゆうたくんがいないとnoteはできない」

と言うほど貴重な存在となることです。

 

今、2年生で3年には企業インターン、4年には就活が待っています。

そうすると、今ほど主体的に深く関わるのは時間的に厳しくなると予想されます。

 

そんな中、2人から

代わりにできる人がいないから困る

と言ってもらえるまで成長したいです。

 

これは、今後トークンハウスにどう関わるかはもちろん、

将来就職をした時に求められる姿に近づくことができると感じます。

 

だからこそ、この目標を掲げました。

 

最年少だからという遠慮は捨て、

積極的に関わって行きたいとこの飲み会で感じました。

 

 

 

 

飲み会に誘ってくださった、大介さん、、みくさん。

本当にありがとうございました!!

次はカンボジアでお会いしましょう!