ゆうたのルーズリーフ

〜大学生の視点から、日々の生活、カンボジアの生活で感じたことを〜

大学生の視点から、日々の生活、カンボジアと日本で感じたことを綴る

ブログ始めました

こんにちは、ゆうたです。

夏休みをカンボジアで過ごし、帰国して1週間が経ちました。

落ち着いたので本格的にブログを始めます。

 

日本はとても寒い!

カンボジアがとても恋しい毎日です(笑)

 

今回は初めての記事ということで、簡単に経歴を紹介をしたいと思います。

 

 

 

 


幼少期

 

自分にとって大きな経歴のひとつとして挙げられるのは、3年間のドイツ生活です。

父の仕事の都合で小学校2年生から5年生まで、デュッセルドルフにいました。

日本人学校に通っていたのでドイツ語はできません(笑)

 

 

でもこの経験は今の自分の人生に大きく繋がっています。

その一つは

海外で働きたい

ということ。

 

実際に海外に行き、その言語を使って、その国の文化に触れる。

 

それにとても魅力を感じ幼い時から、現在までの将来のやりたいことになっています。

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(カンボジアの風景)

 

 

大学生活

 

それもあって、大学ではドイツ語を専攻し、空いた時間にはクメール語を勉強する

このような生活を送っています。

また、英語も少しずつ勉強する時間を確保しています。

 

正直日本語、英語、ドイツ語、クメール語の4ヶ国語をやると頭がパンクしそうです。

 

 

 

また、直近の出来事ととして、カンボジアで約50日間インターンをしていました。

 

自分はカンボジアは今回2回目でした。

初めては今年の2月国際協力NGO CBBのスタディーツアーに参加した時です。

 

当初、カンボジアには興味はなく、高校の時の親友に誘われ、

好奇心で参加したのがきっかけです。

 

たったの2週間でしたが、カンボジアのことが好きになり、2回目の渡航となりました。

 

 

 

2018年夏

 

今回インターンをしていたのは、

自分が学生部の代表で一番お世話になっている、国際協力NGO CBB

そして、以前の渡航で訪問させていただいたカンボジアメコン大学です。

 

 

 

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(インターンでソーラン節をやりました)



この海外インターンも将来やりたいことを明確化させるために行きました。

 

このインターンでは自分が魅力的であると感じる

 

 

『実際に海外に行きその言語を使って、その国の文化に触れる。』

 

 

このことは体験できました。

 

 

 

なぜカンボジアなのか、インターンで何を学んだのか、現地の生活はどうなのか

 

 

色々疑問に思うことがあるかもしれません。

 

今回の記事では書ききれないので、別の記事に載せようと思います。

 

 

 

 

 

以上が短い20年間の大きな経歴です。

細かな経歴は少しづつタイミングを見て書きたいと思います。