ゆうたのルーズリーフ

〜大学生の視点から、日々の生活、カンボジアの生活で感じたことを〜

大学生の視点から、日々の生活、カンボジアと日本で感じたことを綴る

【トークンハウス】公式noteの編集長をやって

こんにちは、ゆうたです。

 

 

今日11月9日はカンボジア独立記念日

つい先日も休日があったような。。。

ということで、自分の恋人は弟とコンポンチャムへ帰るとのことでした。

 

さて、今回は

トークンハウス公式note編集長を始めて感じたことを紹介します。

 

 

 

 

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noteを始めたきっかけ

 

noteの編集長をはじまたきっかけは、自分の尊敬する先輩の1人

ゴーゴーケンゴさんから声をかけてもらったことがきかっけです。

 

ゆうたくんには

『日本に居ながらでも、海外プロジェクトに携わっていけるんや!』

っていうロールモデルになってほしい!

 

という直々のオファーをいただきました。

 

正直、最初トークンハウスに入った直後

金銭的にもカンボジアにたくさんいけないし、

勢いで入ってしまったなあと思うときもありました。

 

しかし、このようにケンゴさんや大介さんから

 

ぜひゆーたくんにやってほしい!

 

と様々なチャンスをもらい

日本にいてもこのコミュニティに関わる価値があると感じているので

一切後悔はなく、むしろ感謝をしています。

 

日本にいても、コミュニティに関わる価値がある

ということを多くの人にnoteを通して知ってもらいたいと思います。

 

 

noteを書くことで

 

noteはケンゴさんや、大介さんが書いてくれた文章を編集し、

そこの自分の意見や感想を加えて公開するという流れでやっています。

 

この、2人が書いてくれる文章、とても自分のためになる内容ばかりです。

 

例えば第1回目の

消費者より生産者のほうが合理的に考えてもトクするって話』

 

この文章は今の自分にとても共感できる内容がたくさんありました。

 

 

現在CBBの学生部の代表として、様々な活動をさせてもらています。

 

初めてのスタツアは外部の「消費者」として参加し、

それ以降は「生産者」として参加しています。

その中で、「あ、代表として運営する側になれてよかったな」

と感じることができました。

 

 

気になる方は以下のリンクからどうぞ。

note.mu

 

また、まだ公開はされていませんが他の記事では

自分の知らない言葉だらけで、

 

まだまだ知らないといけない世界があるんだな

 

と自分の未熟さを改めて痛感できることもあります。

 

サークルでもない、インターンでもない

新たな分野で活動をさせてもらっていることに感謝しています。

 

 

noteを始めた後の変化

 

noteを公開し、自分のTwitterでも宣伝したところ

たくさんのフォロワーが増えました。

 

同じ、トークンハウスの住人の人などがメインです。

 

実際に会ったことのない人もいます。

でもそんな人でも繋がることができ、自分の考えを知ってくれるということは

とても恵まれた環境でもあります。

 

きっかけを辿れば、

トークンハウスを知ったのはマサさんのきっかけ

公式noteをさせてくれたのはケンゴさん、大介さんのきっかけ

 

きっとあの時期にカンボジアにいなかったら

「へ〜なんかすごそうなの始まってるなあ」

で終わっていたと思います。

 

全てはタイミングと、人脈が関係しているんだな

と改めて感じました。

 

それもあり、

マサさん、ケンゴさん、大介さんの3人には

さらなる感謝と、尊敬をするようになりました。

 

これからもCBBの一員として、トークンハウスの一員として

たくさんのことを積極的に挑戦をしていきたいと思います。