ゆうたのルーズリーフ

〜大学生の視点から、日々の生活、カンボジアの生活で感じたことを〜

大学生の視点から、日々の生活、カンボジアと日本で感じたことを綴る

第1回学生部ミーティングを経て

こんにちは、ゆうたです。

 

 

久しぶりの法政大学でした。

 

ということで今回はミーティングの内容を簡単に紹介したいと思います。

 

 

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始まり

 

渡航から約3週間が経ち、それぞれの大学が始まり、

そろそろミーティングの再開の時期のタイミング。

 

カンボジアのことを懐かしみつつ、簡単な報告会になりました。

 

 

 

タツアのプロジェクト、現地の様子、スクールの進捗など

たくさんの思い出話を各々が持っています。

 

 

でもやはり1番の話題は学生との思い出です

 

 

・日本語が上手になった

・旅行に行った

・ローカル飯を食べた

・みんな会いたがってた

 

などが挙がりました。

 

 

やっぱり現地の友達と過ごす時間はかけがえのないものだなあ と

 

感じました。

 

 

これがCBBのいいところ

現地学生と密な時間を過ごすことができます!

 

 

今回の渡航に行けなかったメンバーもいるので

次回はそのメンバーとも現地へ行き、

学生たちとの再会ができたらなと思います。

 

 

また、先週からはメコン大学から1人友達が日本に来ています。

 

新旧CBBメンバー、過去のメコン大学インターン生と

土曜日にはキャンプを行います。

 

 

日本にいても、それぞれ住んでいる国が違っても

このように継続的な関係を保ててとても嬉しいです!!

 

 

 

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お気に入りの1枚

 

 

 

 

 

今後の課題

 

 

 

改善点

 

今後の課題に上がったことは

 

人数不足

 

です

 

 

唯一の1年生も辞めてしまい、

 

現在2年生の3人で活動をしています。

 

少ないと、

後の世代に交代だったり、

プロジェクトの規模が小さくなったり、

 

少し苦労する面もあります。

 

 

人数が少ない分、

メンバー同士の仲が良かったり、

現地の学生との行動がしやすかったり

 

といういい面もありますが、

 

 

もう少し人手が欲しいです!!!!

 

 

 

 

ということで、これから今までより積極的にSNS

を活用しようという話になりました。

 

 

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また、今回はtomoshibiというサイトも活用する予定です。

 

tomo-shibi.jp

 

これで多くの参加者を増やす予定です。

 

 

 

 

変更点

 

 

 

そしてもう1つ変えてみる点

 

それは

 

先にプロジェクトを決めそれから人を集める

 

ということ。

 

今までは

メンバー集めをしてから、プロジェクトを決めていましたが、

 

そうすると

 

ボランティアはしたいが、具体的に何がしたいかわからない

 

 

という人が多く、

結局プロジェクトも人数も微妙になるという問題点がありました。

 

 

今回の春渡航では先にプロジェクトを決め

そのジャンルに興味のある人を

今までよりも多く取り込みたいと考えています!

 

 

まだまだ春に向けたミーティングは始まったばかり

 

たくさんの人とプロジェクトができるように

 

精一杯の努力をして行きたいと思います!!!!

 

SNSでの拡散お願いいたします!!!